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介護職員初任者研修

講座に関する情報公開ページは→ コチラ

※「ホームヘルパー2級養成研修講座」は25年度4月より「介護職員初任者研修」にかわりました。

介護の現場で働くための第一歩の研修が「初任者研修」です。
介護といえば高齢者と思いがちですが、「初任者研修」の資格で障がい者支援もできます。
介護の現場は皆さんの力を必要としています。この機会に受講しませんか?

介護職員初任者研修

通信課程(2017年4月) 募集中

通信課程は 下記7科目を自宅学習することにより講義日数を減らしています(サポートちたの場合)
1「介護の基本」   2「介護における尊厳の保持・自立支援」
3「介護・福祉サービスの理解と医療との連携」
4「介護におけるコミュニケーション技術」    5「老化の理解」
6「認知症の理解」   7「こころとからだのしくみと生活支援技術」
 ※お忙しい方には通信課程をお勧めします。
   
期間 H29年4月22日(土)〜7月29日(土)
修了式 H29年7月29日(土)
募集定員 40名(先着順)
開催場所 知多市市民活動センター
受講料 70,000円(テキスト代・実習費・税込み)
※「教育訓練給付制度」利用できます
※「母子家庭等自立支援給付制度」利用できます

振込先 三菱東京UFJ銀行 知多支店 普通1413965
口座名義:特定非営利活動法人地域福祉サポートちた

<スケジュール>

【開講式、問題集配布、オリエンテーション、講義】 4/22(土)13:30〜17:00
【レポート提出期限】 5/12
【スクーリング】 14日間
【実習】 1日(7/9〜7/28 6〜8時間)
【修了試験、修了式】 7/29(土)9:30〜12:30

<スクーリング日程> 9:30〜16:30

5/20(土) 5/21(日) 5/27(土) 5/28(日) 6/3(土) 6/4(日) 6/10(土)
6/11(日) 6/17(土) 6/18(日) 6/24(土) 6/25(日) 7/1(土) 7/8(土)

<講義内容>

■職務の理解/介護の基本
■介護における尊厳の保持・自立支援
■介護・福祉サービスの理解と医療との連携
■介護におけるコミュニケーション技術
■老化の理解/認知症の理解/障がいの理解
■こころとからだのしくみと生活支援技術
■実習・修了試験

<お申し込み・お問い合わせ>

◎特定非営利活動法人地域福祉サポートちた(担当:竹内みえこ)
TEL:0562-33-1631FAX:0562-33-1743 E-mail:お問い合せフォーム
募集チラシに仮申込書があります→チラシ(PDF)

※TEL,FAX,E-mailで仮受付後、正式な募集要項、申し込み用紙を郵送しますので、
お名前、住所は正確にお願いします。

介護職員初任者研修

日福大(通学コース) 

●おすすめポイント!・・・通常より短期間で取得できるコースです!
期間 H29年2月16日(木)〜3月27日(月)  9:30〜16:30
修了式 H29年3月27日(月)
募集定員 40名(先着順)
開催場所 日本福祉大学美浜校(3/7 のみ半田校)
受講料 64,500円(テキスト代・実習費・税込み)
申し込み 日本福祉大学CDPセンターwebページよりお申し込みください
http://www.n-fukushi.ac.jp/cdp/
その他 詳細は日本福祉大学CDPセンターwebページでご確認ください
日程、講義内容は募集チラシでも確認できます→チラシ(PDF:126KB)

<お問い合わせ>

◎特定非営利活動法人地域福祉サポートちた(担当:竹内みえこ)
TEL:0562-33-1631FAX:0562-33-1743 E-mail:お問い合せフォーム

 

強度行動障害支援者養成研修(基礎研修)

強度行動障害とは
重い知的障害を伴う人が強い不安を感じた時に、多動・自傷・異食などの生活環境 への著しい不適応行動を示すため、日常生活が処遇困難な状態のことを言います。

基礎研修
受講資格

特になし

※本研修は、障害福祉サービス等に従事しており行動障害のある人の支援に携わっている、あるいは携わる可能性のある人すべてが受講の対象になります。入門段階の基礎研修ですから、経験年数は問いません
修了証書

全課程を修了された方には修了証明書を交付します。

※本課程の修了資格は施設入所支援、重度障害者支援加算の対象となります。
★全課程を修了された方には修了証明書を交付します
強度行動障害支援者養成研修(基礎)

基礎研修 4/15、4/16 定員締め切り

日 時 2017年 4/15(土)、4/16(日)  9:30〜17:00
会 場 知多市市民活動センター 会議室(愛知県知多市緑町12-1)
定 員 40名(先着順)
受講料 17,000円(テキスト代、税込み)
<基礎研修 内容>
講義 ◇強度行動障害がある者の基本的理解
◇強度行動障害に関する制度及び支援技術の基本的な知識
演習 ◇行動障害の理解の重要性(特性の理解・コミュニケーション理解)
◇基本的な情報収集と記録等の共有・PDCAサイクルの重要性

<お申し込み・お問い合わせ> 強度行動障害支援者養成研修(基礎研修)

◎特定非営利活動法人地域福祉サポートちた  (担当:山森)
TEL:0562-33-1631FAX:0562-33-1743 E-mail:お問い合せフォーム
PDF受講生募集チラシ(PDF 0.3MB) 裏面に(仮)申し込み書があります。

氏名(※)、所属団体名、住所(※)、電話番号(※)、メールアドレスをお知らせください。
(※)は必須です。

※TEL,FAX,E-mailで仮受付後、正式な募集要項、申し込み用紙を郵送しますので、
お名前、住所は正確にお願いします


【強度行動障害支援者養成研修(基礎研修) 講師紹介】※変更になる場合があります。
講師1吉川 徹(愛知県心身障害者コロニー中央病院)
講師1林 大輔(社会福祉法人 大府福祉会 たくと大府)
講師1稲生 直幸(社会福祉法人愛光園 障害者支援施設まどか)
講師1神田 健司(NPO法人 MOVE)

強度行動障害支援者養成研修(実践研修)終了

強度行動障害とは
重い知的障害を伴う人が強い不安を感じた時に、多動・自傷・異食などの生活環境 への著しい不適応行動を示すため、日常生活が処遇困難な状態のことを言います。

実践研修
受講資格

(1)強度行動障害支援者養成研修基礎研修修了者
(2)知的障害者、精神障害者、障害児の直接支援業務に「3年以上」従事した者であり、かつ指導的立場にある者。

修了証書

全課程を修了された方には修了証明書を交付します。

※本課程の修了資格は施設入所支援、重度障害者支援加算の対象となります。
★全課程を修了された方には修了証明書を交付します
強度行動障害支援者養成研修(実践)

実践研修 2016 11/6、20 

日 時 2016年 11/6(日)、11/20(日)  9:30〜17:00
会 場 知多市市民活動センター 会議室(愛知県知多市緑町12-1)
定 員 40名(先着順)
受講料 15,000円
テキスト 行動援護のある「暮らし」を支える (全国地域生活支援ネットワーク監修)中央出版
3,240円
<実践研修 内容>
講義 ◇強度行動障害がある者へのチーム支援
◇強度行動障害と生活の組立て
演習 ◇行動特性の理解とアスセスメント
◇環境調整による強度行動障害の支援
◇記録に基く支援の評価
◇危機対応と虐待防止

<お申し込み・お問い合わせ> 強度行動障害支援者養成研修(実践)

◎特定非営利活動法人地域福祉サポートちた  (担当:山森)
〒478-0047 愛知県知多市緑町12-1  知多市市民活動センター1階
TEL:0562-33-1631FAX:0562-33-1743 E-mail:お問い合せフォーム
PDF受講生募集チラシ(PDF 0.2MB) 裏面に(仮)申し込み書があります。

《申込に必要な項目》
氏名(※)、所属団体名、住所(※)、電話番号(※)、メールアドレス、テキスト要/否
(※)は必須です。

E-mailの場合、件名:強度行動障害支援者養成研修 としてください。

TEL,FAX,E-mailで仮受付後、正式な募集要項、申し込み用紙を郵送しますので、
お名前、住所は正確にお願いします。


【強度行動障害支援者養成研修(実践研修) 講師紹介】※変更になる場合があります。
講師1林 大輔(社会福祉法人 大府福祉会 たくと大府)
講師1出口 晋(NPO法人 ゆめじろう)
講師1西鶴園 弥生(NPO法人 と〜たす)
講師1神田 健司(NPO法人 MOVE)
講師1豊田 和浩(NPO法人 ゆう)

行動援護従業者養成研修講座

行動援護とは
 知的障害や精神障害のある方の社会参加と地域生活を支援するサービス

受講資格
  • A.ホームヘルパー1級・2級・介護職員初任者研修課程・知的障害者外出介護従業者養成研修課程・介護福祉士のいずれかの資格をお持ちで、直接支援業務に1年以上従事している方。
  • B.行動援護従業者の資格を既に持っているが、受講を希望する方
<行動援護ヘルパー及びサービス提供責任者の要件が見直されました>
 ※平成27年度障害福祉サービス等 報酬改定の概要より抜粋
 ヘルパー及びサービス提供責任者の更なる資質の向上を図るため、行動援護従業者養成研修の受講を必須化した上 で、実務経験を短縮するとともに、ヘルパーについては30%減算の規定を廃止する。なお、行動援護従業者養成研修 の必須化に当たっては、平成30年3月31日までの間、経過措置を設ける。
【行動援護におけるヘルパーの要件】: 行動援護従業者養成研修修了者であって、知的障害児者又は精神障害者の直接業務に1年以上の従事経験を有するも の。ただし、平成30年3月31日までの間は、居宅介護従業者の要件を満たす者であって、知的障害児者又は精神障 害者の直接業務に2年以上の従事経験を有するものの場合、当該基準に適合するものとみなす。
【行動援護におけるサービス提供責任者の要件】: 行動援護従業者養成研修修了者であって、知的障害児者又は精神障害者の直接業務に3年以上の従事経験を有するも の。ただし、平成30年3月31日までの間、居宅介護従業者の要件を満たす者にあっては、直接業務に5年以上従事 した経験を有することで足りるものとする。
行動援護従業者養成研修講座

2016年 12月 

日 程 2016年 12/4(日)、12/11(日)、12/17(土)、12/18(日)
会 場 知多市市民活動センター2階 会議室
※12/17のみ 知多市勤労文化会館3階 会議室5
定 員 40名(先着順)※定員になり次第締め切り
受講料 30,000円(テキスト代込み、税込み)
振込先 三菱東京UFJ銀行 知多支店 普通1413965
特定非営利活動法人 地域福祉サポートちた
その他 全課程を修了された方には修了証明書を交付します
12月4日(日)
9:45〜17:10
◇強度行動障害がある者の基本的理解の関する講義
◇強度行動障害に関する制度及び支援技術の基本的な知識に関する講義
12月11日(日)
9:30〜16:40
◇基本的な情報収集と記録等の共有に関する演習
◇行動障害がある者の固有のコミュニケーションの理解に関する演習
◇障害特性の理解とアセスメントに関する演習
12月17日(土)
9:30〜16:40
◇行動障害の背景にある特有の理解に関する演習
◇環境調整による強度行動障害の支援に関する演習
12月18日(日)
9:30〜17:00
◇強度行動障害がある者へのチーム支援に関する講義
◇強度行動障害と生活の組み立てに関する講義
◇記録に基づく支援の評価に関する演習
◇危機対応と虐待防止に関する演習

<お申し込み・お問い合わせ>

◎特定非営利活動法人地域福祉サポートちた  (担当:山森)
TEL:0562-33-1631FAX:0562-33-1743 E-mail:お問い合せフォーム

氏名、所属団体名、募集要項送付先住所、電話番号、メールアドレスをお知らせください。
受講生募集チラシ(PDF) 裏面に(仮)申し込み書があります。

※TEL,FAX,E-mailで仮受付後、正式な募集要項、申し込み用紙を郵送しますので、
お名前、住所は正確にお願いします。


【行動援護従業者養成研修講座 講師紹介】※変更になる場合があります。
講師1坂本 ちひろ(NPO法人 ゆめじろう)
講師1荻野 ます美(NPO法人 ゆう)
講師1西鶴園 弥生(NPO法人 と〜たす)
講師1神田 健司(NPO法人 MOVE)
講師1出口 晋(NPO法人 ゆめじろう)
講師1平林 政明(社会福祉法人 大府福祉会地域生活支援センターそら)
講師1林 大輔(社会福祉法人 大府福祉会あけび苑)

介護福祉士試験対策講座  ※開講の予定はありません